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魂が遺したメッセージたちに耳を澄ます。
 「子どもは親を選んで生まれてくる」

医学博士 池川明 著

“今子どもたちのもつ"胎児の記憶"に話題沸騰!
テレビにも出演し幅広く活躍中の産婦人科医が出会った、
胎内記憶や誕生記憶、過去生、中間生の記憶等
不思議な証言の数々。
生命の神秘と母子の絆について深く考えさせられる書”

新聞広告より



人は親を選んで生まれてくるならば、
なぜ、
虐待し命を奪ってしまう親のもとにやって来るのだろう?
自ら筆舌しがたい苦痛を背負いながら生き、逝ってしまう子たち。
一人一人の残したメッセージは大変重くて、
敬意を払わずにはいられない。

戦争、虐待、事故や病・・・
短い生涯を終える子たちのことを思うと、
いじらしくてたまらない。

子ども時代を無事に過ごし、
大人になって今を生きる者は
なんのために生かされているのだろう・・と、ふと思います。


子どもたちの笑顔を撮り続けている、
戦場カメラマンの渡部陽一さん。
彼の澄んだ目の輝きに出合うと涙が出てしまいます。








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胎内記憶・誕生記憶は成長しても脳の記憶として、
きちんと記憶されています。いま私は表面意識下で忘れているその記憶をNAETという新しいアレルギー治療で引き出し、そのときいだいた「畏れ」感情を少しずつ治療しているところです。
過去の悲しい感情とアレルギーという病がどうクロスするのか、うーんまだ半分も理解しておりませんので説明しずらいのです。。。あ〜そういうことだったの!
と分る日もきっと来るだろうと・・・・
そのころはきっといまより体調も環境もずっと良くなっているのだろうなあと淡い期待を抱いてます。
桐子 | 2010/11/27 20:44
新しい治療に挑んでいらっしゃるのね!

悲しみの感情と皮膚は大いに関係があるから、
アレルギーともリンクする・・というのは、何となく解る気がします。

きっと、きっと!
勇気を持って前へ進んでいるんですね、桐子さん。
ゆふり | 2010/11/29 06:41
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